東洋経済のネット記事に煽るような衝撃的な記事がありました。
「「絶対増えてるでしょ…」「子猫サイズになってる」 歌舞伎町の《大量ネズミ》 新宿区は1229万円かけて対策も…“恐ろしい現実”」
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簡単にまとめると…
“「子猫サイズ」とも言われる大型のネズミが目撃されており、街のゴミや古い建物の隙間を拠点に大量に出没している”
“街の構造的・文化的課題が根深いため、完全な抑制には至っておらず、利用者や住民の「衛生・安心」への不安は高まっている”
と、いった内容です。
恐ろしい記事ではありますが、これは現実。飲み屋街だけではなく地下鉄のホームなどでも見かけることがあるでしょう。
新宿などは天下の歓楽街、飲み屋街を抱えています。

ただ、これは結局、人間が縄文時代、弥生時代からある害獣との長いお付き合いです。
人が栄えればネズミなど害獣も栄える、と


